問204, 問205
みんなの正答率 77.2% / 70.8%
QUESTION ▪ 第103回 薬剤師国家試験 一般実践問題
インフルエンザ流行時には、多くの患者が診察に訪れ、判定用キットによる検査が行われる。
問 204 の選択肢
1
本法を用いた判定用キットは体外診断用医薬品に区分され、測定試料として鼻腔ぬぐい液や咽頭ぬぐい液などが用いられる。
正解
2
本法による判定は目視で行うことができるため、特別な装置は必要としない。
正解
3
Aの部分はコントロールラインとよばれ、標識抗体に特異的な抗体①が固定化されている。
正解
4
Aで発色が認められ、Bで発色が認められなかった場合は陽性とはいえず、再測定する必要がある。
正解
5
標識抗体は、金コロイドや酵素などにより標識されている。
正解
問 205 の選択肢
1
選択肢 1
正解
2
選択肢 2
正解
3
選択肢 3
正解
4
選択肢 4
正解
5
選択肢 5
正解
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