問336 みんなの正答率 55%
QUESTION ▪ 第106回 薬剤師国家試験 一般実践問題
成人になって気管支ぜん息を再発した患者に対して、フルチカゾンプロピオン酸エステルドライパウダーインヘラーによる治療が、1年前に開始された。医師による診察前の薬剤師外来で、「ぜん息症状のコントロールはできているが、しゃがれ声がだんだんひどくなってきた。」と相談を受けた。吸入後のうがいはしっかりとできていることから、副作用軽減のために、医師に処方変更を提案することになった。提案する薬剤として最も適切なのはどれか。1つ選べ。
1
プレドニゾロン錠
正解
2
プロカテロール塩酸塩水和物錠
正解
3
ツロブテロール経皮吸収型テープ
正解
4
チオトロピウム臭化物水和物吸入用カプセル
正解
5
フルチカゾンプロピオン酸エステルエアゾール吸入用
正解
解説動画
🎬
この問題の解説動画は、まだありません

リクエストが多い問題から優先して制作しています。
リクエストを送っておくと、公開時にお知らせします。

解説を見る
🔒 わかった数は、無料登録でためられます

正解すると自動で+1。あなたの"わかった"が積み上がります

無料ではじめる →
🔒 📝 Myメモ 自由に書き込めます
RECからのご案内
PR