問181
みんなの正答率 49.5%
QUESTION ▪ 第105回 薬剤師国家試験 一般理論問題
1
カルメロースカルシウムをカルメロースナトリウムに変更すると、錠剤は崩壊しにくくなる。
正解
2
ヒドロキシプロピルセルロースの配合量を相対的に減らすと、素錠の硬度は下がりやすくなる。
正解
3
ステアリン酸マグネシウムの配合量を相対的に減らすと、キャッピングが起こりやすくなる。
正解
4
ヒプロメロースをヒプロメロースフタル酸エステルに変更すると、日本薬局方崩壊試験第2液中における薬物Aの溶出は起こらない。
正解
5
酸化チタンを除いても、本錠剤に光を当てた際の薬物Aの安定性は変わらない。
正解
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