問316, 問317
みんなの正答率 96.4% / 96.4%
QUESTION ▪ 第106回 薬剤師国家試験 一般実践問題
問316(実務)
用量が適切でないため疑義照会すべき薬剤はどれか。2つ選べ。
用量が適切でないため疑義照会すべき薬剤はどれか。2つ選べ。
問 316 の選択肢
1
テオフィリンドライシロップ20%
正解
2
クラリスロマイシンドライシロップ10%
正解
3
耐性乳酸菌製剤散100%
正解
4
カルボシステインドライシロップ50%
正解
5
クレマスチンドライシロップ0.1%
正解
問317(法規・制度・倫理)
この処方どおりに薬剤を提供した後に疑義に気が付き、医師に照会した結果、用量が適切ではないことが判明した場合、薬剤師がとるべき対応として、適切でないのはどれか。1つ選べ。
この処方どおりに薬剤を提供した後に疑義に気が付き、医師に照会した結果、用量が適切ではないことが判明した場合、薬剤師がとるべき対応として、適切でないのはどれか。1つ選べ。
問 317 の選択肢
1
患児の家族に連絡して、次回の診察までは薬をこのまま服用させるよう指導する。
正解
2
他にも同様の事例がないか薬局内で確認する。
正解
3
事例に関して、事実を経時的に整理して記録する。
正解
4
再発防止のため、指針の見直しや従事者が行う対策を検討する。
正解
5
公益財団法人日本医療機能評価機構に、ヒヤリ・ハット事例として報告を行う。
正解
解説動画
🎬
この問題の解説動画は、まだありません
リクエストが多い問題から優先して制作しています。
リクエストを送っておくと、公開時にお知らせします。
解説を見る
🔒 📝 Myメモ 自由に書き込めます
RECからのご案内
PR

