問337
みんなの正答率 75.4%
QUESTION ▪ 第108回 薬剤師国家試験 一般実践問題
膵がん患者(52歳男性、体表面積1.70 m2)に対して以下のレジメンに従い治療を開始した。1コース目に副作用が認められたため、2コース目はゲムシタビンを20%減量することになった。2コース目Day 1のゲムシタビンの薬液調製に必要なバイアル数として、最も適切なのはどれか。1つ選べ。
1
ゲムシタビン点滴静注用(200 mg)4バイアル、ゲムシタビン点滴静注用(1 g)1バイアル
正解
2
ゲムシタビン点滴静注用(200 mg)2バイアル、ゲムシタビン点滴静注用(1 g)1バイアル
正解
3
ゲムシタビン点滴静注用(200 mg)1バイアル、ゲムシタビン点滴静注用(1 g)1バイアル
正解
4
ゲムシタビン点滴静注用(1 g)1バイアル
正解
5
ゲムシタビン点滴静注用(200 mg)4バイアル
正解
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