問95 みんなの正答率 53.2%
QUESTION ▪ 第111回 薬剤師国家試験 一般理論問題
日本薬局方赤外吸収スペクトル測定法に関する記述として、正しいのはどれか。2つ選べ。
1
赤外線の波長領域は、紫外線と可視光線の間にある。
正解
2
赤外線の波数4000 cm-1を波長に換算すると、2.5 µmである。
正解
3
赤外吸収は、振動によって分子の分極率が変化するときに観測される。
正解
4
赤外吸収スペクトルの指紋領域は特性吸収帯より高波数側にある。
正解
5
固体だけではなく、液体や気体の試料でも赤外吸収スペクトルを測定できる。
正解
解説動画
🎬
この問題の解説動画は、まだありません

リクエストが多い問題から優先して制作しています。
リクエストを送っておくと、公開時にお知らせします。

解説を見る
🔒 わかった数は、無料登録でためられます

正解すると自動で+1。あなたの"わかった"が積み上がります

無料ではじめる →
🔒 📝 Myメモ 自由に書き込めます
RECからのご案内
PR